今日本では住宅価格が軒並み下落していますが、

その中でも高層マンションの高層階や人気エリアの住宅はあいも変わらず人気があるようです。

常に倍率は高く、一度売りに出してもすぐに値段が上がり、3年で2倍に値段があがるというのは本当によくある話です。

それを知人から聞いたのですが、結局不動産が不況不況と言いますがいいものを作っていれば

常にそれを求める人がいるということを思い知らされました。

結局安くなっている物件はあまり必要がない物件なんだと思います。

の営業は体力勝負です。

汚い話もよく聞きますが、不動産の世界は実力の世界

年齢も関係なく、年収2000万円の20才なんて人も稀にいます。

それが不動産です。

投資効率的に投資金額が回収できない場合でも投資家にだまして売るという人もいるようです。

非常にシビアで野蛮な世界です。

しかし、それが不動産会社の多くなのです。

そんな中で良い不動産とはどういう会社なのか?

僕は若い人間が良いスーツを着て、ひたすらクロージングをしまくるような不動産会社はあまり信用しません。

やはり地域密着でやっているようなところに賃貸をお願いしたいものです。

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