今日本では住宅価格が軒並み下落していますが、

その中でも高層マンションの高層階や人気エリアの住宅はあいも変わらず人気があるようです。

常に倍率は高く、一度売りに出してもすぐに値段が上がり、3年で2倍に値段があがるというのは本当によくある話です。

それを知人から聞いたのですが、結局不動産が不況不況と言いますがいいものを作っていれば

常にそれを求める人がいるということを思い知らされました。

結局安くなっている物件はあまり必要がない物件なんだと思います。